社長に、質問です。
一つでも当てはまるなら、業務とデータの整理から始めるタイミングです。
最新数字を見られますか
売上、利益、在庫。今この瞬間の数字をすぐに確認できる状態ですか。
Excel集計に時間がかかっていませんか
毎月、誰かがコピー&ペーストを繰り返していませんか。
属人業務が残っていませんか
あの人がいないと分からない業務が、会社のリスクになっていませんか。
開発投資で止まっていませんか
大きな投資判断が必要になり、必要な改善を先送りにしていませんか。
AIを会社データに使えていますか
使いたい。でも、何から始めればいいかが分からない状態ではありませんか。
従来の一括開発では、解決しきれない課題があります。
大きな初期投資、長い開発期間、完成後の追加調整。完成した頃には業務が変わり、修正のたびに確認と待ち時間が発生します。
サービス全体像
診断、開発室、AI業務基盤。規模に応じてPhase0から、またはPhase1から始め、最後はAIで活用できる状態へ進めます。
AI・DX診断
業務とデータを棚卸し、最初の地図を描きます。データ量や部署が多い企業は、いきなり開発に入らず全体像を整理します。
月額AI・DX開発室
Excel、紙、手作業、属人業務。優先度の高いものから、現場に合わせて小さく作り、毎月改善していきます。
AI業務基盤
売上・在庫・会計・Excel・CSVを集約し、ChatGPT、Claude、Geminiなどから日本語で質問できる状態へ整えます。
導入ステップ
いきなり構築から入りません。診断、設計、構築、活用、改善の順で、使われる仕組みに育てます。
月額でシステム化する対象業務
全部を一度に作るのではなく、優先度の高い業務から順番に着手します。
月額開発の6つの特徴
初期投資を抑える
大きな投資判断を待つ前に、小さく月額で動き出せます。
必要なものから作る
今すぐ困っている業務から着手し、使う機能に絞って構築します。
毎月、改善する
使ってみて気づいたことを、翌月の改善へ反映します。
現場に合わせる
パッケージに業務を合わせず、業務にシステムを合わせます。
作って終わりにしない
業務が変わるたびに、仕組みも一緒に変えていきます。
開発室として伴走する
外注先ではなく、社内の開発室のように継続支援します。
AIで、会社データに質問できるように。
社内データに日本語で質問する。返ってくるのは、インターネット上の一般論ではなく「あなたの会社の」答えです。
導入で、会社はこう変わります。
時間が減り、ミスが減り、判断が速くなる。削減された時間を、本当に必要な仕事に振り向けられます。
-70%
集計時間
毎月のExcel集計を自動化し、資料作成の時間を削減します。
-80%
探索時間
AIに聞くだけで、必要な数字に辿り着ける状態を目指します。
3倍
経営判断スピード
数字を待つ時間を減らし、判断をその場で進められる状態へ。
数値は当社支援先における改善実績の目安です。実際の効果は業種・データ状況により異なります。
進め方のご提案
会社の規模・データ量・業務課題に合わせて、必要な入口と体制を個別に設計します。初回相談で状況を伺い、無理のない始め方をご提案します。
まず相談する
課題がまだ整理できていない段階でも構いません。Excel、紙、既存システム、社内データの状況を伺い、着手すべき順序を整理します。
診断から始める
部署やデータが多い場合は、業務整理資料、データ整理資料、AI業務基盤設計、導入ロードマップを先に作成します。
小さく開発する
優先度の高い業務から小さく構築し、現場で使いながら月次で改善します。必要に応じてAI業務基盤へ広げます。
全社で進める
複数部署、複数拠点、全社データ基盤、専属チーム編成が必要な場合も、段階的に進められる計画へ落とし込みます。
具体的な契約内容は、初回相談で課題・範囲・体制を確認したうえで個別にご提案します。
なぜ、プラスビリーフなのか。
業務改善・システム開発・データ基盤・AI活用。ばらばらに発注せず、一社で伴走できます。
業務改善から入れる
システムありきではなく、業務の棚卸しから入ります。
実装までできる
コンサルだけで終わらず、システム開発まで自社で進めます。
データ基盤を作れる
散らばったデータを、AIが理解できる形に整えます。
AI活用まで支援できる
AIで活用できる状態まで、一気通貫で構築します。